2027/1/30(土)
情熱とトキメキの
起業の祭典

~これめっちゃ熱いっちゃ。〜

不死鳥EXPO 観覧・参加者募集中

より多くの起業家に
チャンスときっかけを

PhoeniXでは、2023年より、起業家や企業を志す方を対象にスタートアップ支援プログラムを実施してきました。
これまでの取り組みをベースにより多くの起業家にチャンスときっかけを生み出すため、昨年に引き続き、2027年1月30日大分の挑戦者の祭典「不死鳥EXPO」を開催します!
「起業して未来を創りたい」「大分の挑戦者に会いたい」「とにかく刺激を受けたい」
そんな方のご参加お待ちしております!
イベント参加費は無料です。お気軽にご参加ください! 

Schedule

採択者予定スケジュール

6月1日(月)

エントリー募集開始

6月中

面接実施

6月30日(火)

採択者決定・通知

7月 ~

メンタリングの実施及びセミナーへの参加(月1回程度)

11月末

中間審査/中間発表会

1月30日(土)

不死鳥EXPO
(最終発表会/交流会/その他魅力的なセッション)

セミナースケジュール

7月4日(土)18:00〜

起業とは?──夢・ビジョン・ビジネスモデルの基礎

8月1日(土)18:00〜

どうやって実現するか?──実践者が語る事業づくりのステップ

10月3日(土)18:00〜

どうやって仲間を集めるか?──人材・チームづくり

11月14日(土)18:00〜

マーケティング戦略──届ける・伝える力を磨く

12月12日(土)18:00〜

クラウドファンディングと財務の基礎

Mentors

  • 独立行政法人中小企業基盤整備機構
    スタートアップアドバイザー

    加納大

    APU社会連携・起業支援アドバイザー
    愛知県出身、福岡県在住。2014年APU卒業。APU時代はRA、PRENGO、MCWのTAなど経験。サラリーマンを経て、2023年7月に独立・起業。九州全域の大学、自治体を回り、スタートアップ支援、起業家教育を行う。
    独立行政法人中小企業基盤整備機構にてスタートアップのアドバイザーと海外展開のアドバイザーを務める。
    またAPU社会連携・起業支援アドバイザーにてAPUと企業との連携、起業支援を担当。APU福岡校友会代表。

  • 独立行政法人中小企業基盤整備機構
    スタートアップアドバイザー

    村上純志

    元エンジニア出身。エンジニアカフェ 業務遂行責任者、J-Startup Kyushu 推薦委員。中小機構 九州本部 中小企業アドバイザー(スタートアップ)。
    平成28(2016)年、株式会社サイノウを設立。
    平成29(2017)年には福岡市の「Fukuoka Growth Next(FGN)」に立ち上げから参画[〜令和6(2024)年3月]
    令和元年(2019)年には「Engineer Cafe」を立ち上げ。
    令和4年(2022)年には長崎市に位置する「CO-DEJIMA」の運営を引き継ぐ[〜令和8(2026)年6月]

  • 独立行政法人中小企業基盤整備機構
    スタートアップアドバイザー

    宮井智史

    大分県を中心に起業支援全般に携わる。起業相談をはじめとした年間の起業や事業の支援件数は約300件。「やりたい事を諦めずに続けられる環境を共創する」がビジョン。別府市でシェアオフィス・飲食店、津久見市保戸島でゲストハウスなどの事業も行う。

審査基準

スタートアップ性
社会性
ローカル性
共感度
などで独自設定

課題設定と解決力:課題が明確かつ解決策が実効的か

ビジネスモデルの構造と収益性:提供内容と収益構造が論理的か

市場性・成長性(スタートアップ):需要・スケーラビリティの見込みがあるか

社会性・共感性(ソーシャル):社会課題への寄与・共感を得やすいか

地域性・地域活用(ローカル):地域課題や資源と接続しているか

実現可能性・行動力:実行計画が現実的か

独自性・創造性 :他との差別化や新規性があるか

プレゼンテーション力 :熱意、構成、デザインが伝わるか

チーム力・主体性 :協働性や主体的な姿勢が感じられるか

昨年度の協賛企業